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LabelMarkに関するご質問:最新情報

Q:エクセルやアクセスなど外部ファイルと接続できない。
LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)を使用時、エクセルやアクセスなど外部ファイルを接続しようとすると、「外部データベースドライバー(1)で予期しないエラーが発生しました。」が表示され、接続できない現象が発生しています。

これは、マイクロソフト社が2017年10月11日(水曜日)に配信した、ウィンドウズアップデート内のセキュリティ更新プログラムに因るものでしたが、2017年11月15日配信のWindows Updateにより既に修正されています。

2017年11月20日更新

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LabelMarkに関するご質問:ライセンス、アクティベーション、インストールについて

Q:LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)のインストールが始まらない場合の対処法
A:下記をご参照ください。

LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)のインストールDVD-ROMを起動し、「LabelMarkアプリケーションのインストールへようこそ」画面(下記の画像をご参照)で「LabelMarkアプリケーションのインストール」をクリックしても何も始まらない場合は、LabelMarkのインストーラーを直接実行してください。
インストーラーは、DVD-ROMのLabelMarkフォルダ内の「LabelMarkSetup-jp.exe」です。

「LabelMarkアプリケーションのインストールへようこそ」画面



(2013年3月27日掲載)

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Q:アクティベーション(ライセンス認証)について
A:アクティベーションは、下記の"メールによるアクティベーション"または"電話によるアクティベーション"のいずれかで行ってください。

サーバーは、BRADY本社(アメリカ合衆国)が管理している為、トラブルの際には時差の関係で翌営業日以降の対応となる場合があります。予めご了承ください。
また、ライセンスIDおよびパスワードは再発行できませんので、ケースは紛失しないように大切に保管してください。

メールによるアクティベーション(推奨)

1. アクティベーション画面を表示


2. "電話によるアクティベーション"ボタンをクリック


3. 画面に表示されている"ユーザーコード1"および"ユーザーコード2"をメモ等に控える。


※ "ユーザーコード1"および"ユーザーコード2"は、ソフトウェアやパソコンの再起動により変更される場合があります。
 本画面は日本ブレイディ株式会社から"アクティベーションコード1"および"アクティベーションコード2"が通知されるまで表示されたままにしておいてください。

4. 日本ブレイディ株式会社宛にメールで登録内容を送信
【送信先メールアドレス】ap_japan_activations@bradycorp.com
※上記記載、全角の「@」を半角の「@」に置き換えて送信してください。
【ご登録内容】ご担当者氏名、会社名、ご住所、電話番号、ユーザーコード1とユーザーコード2、ライセンス ID、パスワード
※ライセンスIDとパスワードは、LabelMark(ラベルマーク)5のケース内のシールに記載。

5. 翌営業日以降、日本ブレイディ株式会社からの返信メールを受信
【返信メール内容】アクティベーションコード1、アクティベーションコード2

6. 3.の画面で、5.のアクティベーションコード1、アクティベーションコード2、およびライセンスIDとパスワードを入力し、"次へ"ボタンをクリック。

以降は表示のまま進めてください。


電話によるアクティベーション (英語対応のみ)

オペレーターに、会社名、住所、電話番号、担当者氏名、ユーザーコード1とユーザーコード2、ライセンス ID、パスワードを伝えると、アクティベーションコード1とアクティベーションコード2を教えてくれますので、ご自身でメモ等に控えてください。
※製品に記載されている電話番号は、BRADY本社(アメリカ合衆国)のテクニカルサポートのため、英語のみの対応となります。
※日本ブレイディ株式会社では、電話によるアクティベーションはサポートしておりませんので、上記"メールによるアクティベーション"をおすすめします。


なお、オンラインによるアクティベーションサービスは終了いたしました。

(2018年11月19日更新)

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Q:ライセンスの転送方法
A:下記をご参照ください。

あるパソコンにインストールし、アクティベーションが完了したLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)を他のパソコンでご使用になる場合は、ライセンスの転送を下記の手順で行ってください。
※ライセンスの転送が完了するまでは転送先のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)を終了させないでください!終了してしまうとライセンス転送を完了できなくなりますのでご注意ください!
手順1:転送先のパソコンにLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)をインストール

1. 転送先のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)を実行し、「ソフトウェアの評価」ボタンをクリックして起動します。

手順2:転送先のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)でライセンスファイルを作成

1. USBメモリをUSBポートに接続します。

2. 転送先のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)の[ヘルプ]-[ライセンスの転送]-[転送の開始]をクリックします。


3. USBメモリ内にライセンスファイル(*.lf)を作成します。(「保存」ボタンをクリックして「名前を付けて保存」画面が消えたら終了です。)

4. USBメモリがアクセスされていないことを確認し、USBメモリをUSBポートから外します。

※この時点ではまだLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)を終了しないでください!

手順3:転送元のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)でライセンス情報を出力

1. 手順2で使用したUSBメモリをUSBポートに接続します。

2. 転送元のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)の[ヘルプ]-[ライセンスの転送]-[このライセンスの転送]をクリックします。


3. USBメモリ内のライセンスファイル(手順2で作成したもの)を指定し、「開く」ボタンをクリックします。(ライセンス情報がファイルに書き込まれます。「ファイルを開く」画面が消えたら終了です。)

4. ライセンス情報がファイルに書き込まれると、LabelMarkのタイトルが「LabelMark-スタンダードエディション」から「LabelMark-プロフェッショナルエディション-デモ」に変わります。

5. USBメモリがアクセスされていないことを確認し、USBメモリをUSBポートから外します。

手順4:転送先のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)でライセンス情報を読み込む

1. 手順3で使用したUSBメモリをUSBポートに接続します。

2. 転送先のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)の[ヘルプ]-[ライセンスの転送]-[転送の完了]をクリックします。


3. USBメモリ内のライセンスファイル(手順3で更新したもの)を指定し、「開く」ボタンをクリックします。(ライセンス情報がファイルから読み込まれます。)

4. ライセンス情報がファイルから読み込まれると、LabelMarkのタイトルが「LabelMark-プロフェッショナルエディション-デモ」から「LabelMark-スタンダードエディション」に変わります。
タイトルが変わればライセンスの転送は終了です。

(2014年3月6日更新)

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LabelMarkに関するご質問:アップデートについて

Q:LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)の最新版への更新を実行してもアップデートされない
A:下記をご参照ください。

LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)のアップデートが必要な際にウィンドウ上に表示される案内(右図ご参照。写真クリックで拡大写真が表示。)から更新を実行しても、最新版にアップデートされない現象が発生しておりましたが、解消されましたのでお知らせいたします。


2013年10月17日時点における最新版バージョンは、5.11.0.31です。

上記の更新が実行されない場合は、下記の「手動による最新版更新方法」をお試しください。
【ご参考】手動による最新版更新方法

1. 最新版のインストーラーを下記ページからダウンロードします。
ダウンロード先:http://autoupdate.bradyid.com/LabelMark/LabelMark5/ ※英語表記です。
このページ内の「LabelMark5-Japanese Install」をダウンロードします。
  ■インストーラーのダウンロード


2. 現在のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)を、コントロールパネルの「プログラムと機能」(Windows XPの場合は「プログラムの追加と削除」)からアンインストールします。
3. ダウンロードしたファイルを解凍し、LabelMarkフォルダ内のLabelMarkSetup-jp.exeを実行します。


(2013年10月17日更新)

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LabelMarkに関するご質問:印字について

Q:ゴシック体テキストが明朝体で印字される(LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード))
A:【暫定対策】太字(ボールド)にするとゴシック体で印字されます。

LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)をWindows7で使用した場合、ゴシック体でデザインしたテキストが明朝体で印字される現象が確認されております。
現在、原因および対策を調査中です。

(2013年11月14日更新)

Q:印刷位置がずれる(LabelMark3 Plus)
A:印刷ダイアログの「印刷位置調整」で微調整してください。

■手順
1. [ファイル]メニュー>[印刷]をクリックして「印刷」ダイアログを表示します。
2. 画面下部の[印刷位置調整]の「水平方向」または「垂直方向」に数値を入力します。(単位は現在選択されている「スケール単位」です。)
3. 印刷ボタンをクリックして印刷を実行します。
印刷ダイアログの印刷位置調整で微調整する

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LabelMarkに関するご質問:その他

Q:テキストを入力するとラベルマーク5スタンダードが強制終了してしまう
A:【暫定対策】下記をご参照ください。

Windows8.1で使用のLabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)で、日本語テキスト(全角かな、カナ、漢字)を、入力エリアいっぱいまで入力すると、ラベルマーク5スタンダードが強制終了する場合があります。

1. 「アプリケーションオプションと設定」の「書式オプション」で、「自動テキストフォーマット」欄にある「縮小して行全体を表示」にチェックを入れる。
[ツール]→[オプション]→[書式オプション]


2. 作成済みのラベルの場合のみ、「テキストオブジェクト」のプロパティで「自動適合」欄にチェックを入れる


(2016年6月10日更新)

Q:ウイルス対策ソフトでの誤検知:一部のウイルス対策ソフトが「トロイの木馬(Trojan)」を誤検知する
A:既に、ソースネクスト社にてウイルス定義ファイルが更新され、誤検知されないよう修正されております。

LabelMark5 Standard(ラベルマーク5スタンダード)が、ソースネクスト社のウイルス対策ソフト「ウイルスセキュリティZERO」でウイルス「トロイの木馬(Troja)」感染と誤検知される症状が報告されております。

万が一、このような現象が発生した場合は、ウイルス対策ソフトメーカー発行の最新ウイルス定義ファイルに更新してください。

【ご参考:検知されたファイル】
C:/Program Files (x86)/Brady/LabelMark5/Bin/PrintEngine.DataProviders.dll

(2016年2月12日更新)

Q:インチ表示とミリ表示を切り替えるには?(LabelMark3 Plus)
A:ユーザーオプションのスケール単位で切り替えます。

■手順
1. [ツール]メニュー>[ユーザーオプション]をクリックして「ユーザーオプション」ダイアログを表示します。
2. [一般]タブ内の[スケール単位]で目的の表示単位を選択します。
3. OKボタンをクリックして「ユーザーオプション」ダイアログを閉じます。
ユーザーオプションダイアログのスケール単位で切り替える

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