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CODESOFT

CODESOFTについて

CODESOFT(コードソフト)とは
TEKLYNX社(本部:フランス)が開発、販売しているバーコードラベルデザインソフトウェア。
インターフェイスがWYSIWIG(What You See Is What You Get)型で、画面デザインから印刷まで直観的に操作ができます。
テキストだけのシンプルなラベルや、バーコードや変数、データベース接続等の様々な要素が複合したラベルの作成が可能。
また、世界各国メーカーの産業用バーコードプリンター2,500種以上、および22ヶ国語に対応。

なお、日本ブレイディ株式会社が取扱うCODESOFTは、日本国外使用をサポートしておりません。
海外でのサポートが必要な場合は、ブレイディ各国の現地法人からのご購入をお願い致します。ただし、日本語でのサポートは受けられませんので、ご了承ください。



現在販売中のバージョン:CODESOFT 2015

CODESOFT2015

CODESOFT2015 30日間無料試用版ダウンロードページへ

主な用途
製造業、物流、ラボラトリー、医療・医薬、流通・サービス、通信・ネットワーク
一般識別管理、在庫管理、製品、クーポン、コンプライアンス、GHSラベル、シッピング、検体管理、トラッキング、他
TEKLYNX社とは
フランスに本部を置く、世界最大のAIDC(自動認識およびデータ取得)ソフトウェアメーカー。
主な製品は、「CODESOFT」、「LABELVIEW」「LABEL MATRIX」「LABEL ARCHIVE」「SENTINEL」「TEKLYNX CENTRAL」。

お知らせ


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CODESOFT 2015 主な特徴

NEW  仮想マシン上で使える"バーチャルマシン版"が登場!
コードソフト2015バーチャルマシン版 バーチャルマシン版は、Windows以外のOS搭載のコンピューターの仮想マシン上で使えます。
例えば、MAC OSのコンピューターの仮想マシン上で、Windowsを起動し、CODESOFTを使用します。
種類は、エンタープライズ、ランタイム、ウィンの3種類で、プロテクトキーは、ソフトウェアキーのみです。また、印字には、Windows対応のプリンターが必要です。

■ご注意
・仮想化ソフトウェアは、お客様ご自身でご用意ください。
・仮想マシンにWindows OSをインストールする際、ライセンスが必要です。
・旧バージョン(CODESOFT2014、バージョン9)は、使用できません。

Windows 10 対応
対応OSは、最新OSのWindows 10をはじめ、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 SP1、Windows Vista SP2。いずれも日本語版。また、32bit版と64bit版で動作します。

GS1ウィザードに、アプリケーション識別子(AI)が新たに9種追加
下記の9種を追加。
AI 243:Packaging Component Number
AI 255:Global Coupon Number(GCN)
AI 427:Country Subdivision of Origin Code for a Trade Item
AI 710:National Healthcare Reimbursement Number(NHRN)ドイツ
AI 711:National Healthcare Reimbursement Number(NHRN)フランス
AI 712:National Healthcare Reimbursement Number(NHRN)スペイン
AI 8017:Global Service Relation Number(GSRN)
AI 8019:Service Relation Instance Number(SRIN)
AI 8200:Extended Packaging URL

新エディション"CODESOFT 2015 Pro for LAB"(コードソフト2015プロフォーラボ)が登場
ラボラトリー向けのCODESOFTで、主にコンパクトプリンターからのラベル出力に適してします。エンタープライズと同様の1次元バーコードと2次元コードをサポート。
RFIDは非対応。また、オブジェクトのロック・アンロック、ポートウォッチ、SQLモード機能、フォームビューワー、フォームデザイナー機能は非搭載。

ウィンドウズのエクスプローラーで、ラベルデザインをプレビューできる


イメージウィザードに、メディカル向けのシンボルが新たに追加


2次元コード「ドットコード」が新たに追加

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CODESOFT 2015 対応バーコード一覧

GS1(EAN/UCC)
Bookland、ISBN13、JAN-13、 JAN-13 & GS1-128、JAN-13 EXT2、JAN-13 EXT5、JAN-8、JAN-8 EXT2、JAN-8 EXT5、UCC/JAN-128、UCC/JAN-128 SSCC、UPC EXT、UPC-A、UPC-A EXT2、UPC-A & GS1-128、UPC-A EXT5、UPC-E、UPC-E EXT2、UPC-E EXT5、UPC/JAN EXT2、UPC/JAN EXT5

郵便
Australian Post、FIM、GERMAN POST、Intelligent Mail、Japanese Post、KIX Code、Korean Post、PLANET、RM4SCC、ZIP+4 POSTNET

1次元
2/5 BEARED、2/5 INDUSTRIAL、2/5 INTERLEAVED、2/5 MATRIX Eur、2/5 MATRIX Jap、2/5 STANDARD、CODABAR、CODE 11、CODE 128、CODE 39、CODE 39 F. ASCII、CODE 93、CODE 93i、CODE CIP、CODE 16K、GS1 DataBar、GTIN-14、IBM BC412、ISBT 128、ITF 14、ITF 16、LOGMARS、MSI PLESSEY、PLESSEY、Pharmacode Telepen

2次元
Aztec Code、Aztec Mesa、CODABLOCK A、CODABLOCK F、CODE 49、Chinese-Sensible、Code One、DataMatrix、Dot Code、Grid Matrix、Micro QR Code、 MicroPDF417、PDF417、QR CODE、TLC 39、UPS MaxiCode、VeriCode

コンポジット
GS1 Composite

ウィザード
GS1 Datamatrix、GS1 QR CODE、HIBC

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CODESOFT 2015 システム環境

対応OS Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 SP1、Windows Vista SP2
いずれも日本語版。また、64bit版はWOW64(Windows On Windows 64)で動作。サーバ版は動作保証外。
メモリ容量 2 GB 以上を推奨
ハードディスク 1.5 GB以上の空き容量
ディスプレイ 解像度1024ピクセル×768ピクセル、色数32bit以上
ソフトウェア Microsoft Internet Explorer 7.0 SP1 以降
Microsoft .Net Framework 4
Adobe Reader 9.0以降
表示言語 日本語、英語
その他 USBポート(ハードウェアキーの場合に必要)
インターネット常時接続環境(ソフトウェアキーの場合に必要)
DVD-ROMドライブ (インストール時に必要)
備考 リモートデスクトップ環境での使用は不可。
アップグレード版をインストールする場合、既にインストールされているバージョンは、アンインストールされます。
同梱内容 インストール用CD、ライセンス契約書、登録カード、プロテクトキー(ハードウェアキーまたはソフトウェアキー(アクティベーションコード))、インストールガイド、スタートガイド
※ユーザガイド、チュートリアル、データベースマネージャーユーザガイド、フォームデザイナーユーザガイド、フォームビューワーユーザガイドは、インストール用CDに格納。
※アップグレード版には、プロテクトキー(ハードウェアキーまたはソフトウェアキー(アクティベーションコード))は含まれません。

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CODESOFT 2015 エディション別機能

エディション名 内容
Enterprise
エンタープライズ
CODESOFT 2015の全機能をサポートしたハイエンドバージョン。
RFID対応。
CODESOFT内蔵プリンタードライバーおよびWindowsドライバーでの印字が可能。
プロテクトキー:ハードウェアキーとソフトウェアキーのどちらかを選択
パッケージ:製品版、アップグレード版、バーチャルマシン版(バーチャルマシン版のプロテクトキーはソフトウェアキーのみ)
Runtime
ランタイム
出力専用の廉価版。デザイン機能はありません。
発行現場やシステムインテグレータの配布用ライセンスとして利用可能。
プロテクトキー:ハードウェアキーとソフトウェアキーのどちらかを選択
パッケージ:製品版、アップグレード版、バーチャルマシン版(バーチャルマシン版のプロテクトキーはソフトウェアキーのみ)
Win
ウィン
エンタープライズエディションから産業用プリンター出力機能(CODESOFT内蔵プリンタードライバー)を省いた、OEM向け廉価版。
印字には、プリンターメーカー提供のWindowsドライバーが必要。
プロテクトキー:ハードウェアキーとソフトウェアキーのどちらかを選択
パッケージ:製品版、アップグレード版、バーチャルマシン版(バーチャルマシン版のプロテクトキーはソフトウェアキーのみ)
Pro for LAB
プロフォーラボ
ラボラトリー向けのCODESOFT。ブレイディのポータブルタイププリンターからのラベル出力に適しています。
このエディションでの接続可能プリンターは、Windowsの「通常使うプリンターに設定」されているプリンターのみ。1次元バーコード、2次元コード対応です。また、オブジェクトのロック・アンロック、ポートウォッチ、SQLモード機能、フォームビューワー、フォームデザイナー機能は非搭載です。
プロテクトキー:ハードウェアキーとソフトウェアキーのどちらかを選択
パッケージ:製品版、アップグレード版

ハードウェアキー
パソコンのUSBポートに差し込んで使用するタイプで、スタンドアローンPCにおすすめです。

ソフトウェアキー
インターネット環境上でアクティベーションするタイプ。キーの紛失や認証トラブルの心配が少ない。
アクティベーションは3回まで。 ライセンスの移動は5回まで。
常時インターネットに接続している必要があります。


CODESOFT内蔵プリンタードライバー(CODESOFT エンタープライズ対応プリンター一覧)
CODESOFTエンタープライズは、コマンド制御のCODESOFT内蔵プリンタードライバーおよびWinodwsドライバーでの印字が可能です。
CODESOFT エンタープライズでは、数多くのメーカーの様々なモデルのプリンターを追加することができますが、既に製造/販売が終了しているモデルやメーカーがサポートを終了しているモデルも含まれています。 それらは過去に作成したラベルファイルとの互換性を保つ為だけに残っています。
なお、プリンターの追加方法は、CODESOFTに関するよくあるご質問ページ内のプリンターを追加するには?をご参照ください。


■CODESOFT内蔵プリンタードライバー一覧(CODESOFT エンタープライズ対応プリンター一覧)
BRADY
BradyPrinter 300MVP, BradyPrinter 300MVP Plus, BradyPrinter THT200M-e (203dpi), BradyPrinter THT200M-e (300dpi), BradyPrinter THT300X/X-Plus, BradyPrinter THT360X/X-Plus, BradyPrinter THT600X/X-Plus, BradyPrinter 300X-PlusⅡ, BradyPrinter 360X-PlusⅡ, BradyPrinter 600X-PlusⅡ
BRADY JAPANESE
BradyPrinter THT300X/X-Plus Kanji, BradyPrinter THT600X/X-Plus Kanji
CAB X Series
XC6(300dpi)
ZEBRA
Zebra 105SLPlus, Zebra 105SL(203dpi), Zebra 105SL(300dpi), Zebra 110Xi4(300dpi), Zebra 110Xi4(600dpi), Zebra 170Xi4(300dpi)

2016年6月1日現在

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CODESOFT 希望小売価格

■製品版
エディション名 希望小売価格(税抜) プロテクトキー
Enterprise
エンタープライズ
189,000円 ハードウェアキー またはソフトウェアキーのどちらかを選択
Runtime
ランタイム
89,000円 ハードウェアキー またはソフトウェアキーのどちらかを選択
Win
ウィン
138,000円 ハードウェアキー またはソフトウェアキーのどちらかを選択
Pro for LAB
プロフォーラボ
138,000円 ハードウェアキー またはソフトウェアキーのどちらかを選択

■バーチャルマシン版
エディション名 希望小売価格(税抜) プロテクトキー
Enterprise
エンタープライズ
259,000円 ソフトウェアキーのみ
Runtime
ランタイム
119,000円 ソフトウェアキーのみ
Win
ウィン
188,000円 ソフトウェアキーのみ

■アップグレード版
旧バージョン名 エディション名 プロテクトキータイプおよびキー返却の有無 希望小売価格(税抜)
CODESOFT 2014 Enterprise
エンタープライズ
ハードウェアキー:返却あり 78,000円
ハードウェアキー:返却なし 60,000円
ソフトウェアキー:返却あり 78,000円
Runtime
ランタイム
ハードウェアキー:返却あり 48,000円
ハードウェアキー:返却なし 30,000円
ソフトウェアキー:返却あり 48,000円
Win
ウィン
ハードウェアキー:返却あり 68,000円
ハードウェアキー:返却なし 50,000円
ソフトウェアキー:返却あり 68,000円
CODESOFT
Version 9
Enterprise
エンタープライズ
ハードウェアキー:返却あり 98,000円
ハードウェアキー:返却なし 80,000円
ソフトウェアキー:返却あり 98,000円
Runtime
ランタイム
ハードウェアキー:返却あり 68,000円
ハードウェアキー:返却なし 50,000円
ソフトウェアキー:返却あり 68,000円
Win
ウィン
ハードウェアキー:返却あり 88,000円
ハードウェアキー:返却なし 70,000円
ソフトウェアキー:返却あり 88,000円

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CODESOFT最新バージョンへのアップグレード

CODESOFTの旧バージョンから最新バージョンへのアップグレードは、同エディションのみに限ります。

アップグレード対象のバージョン
 CODESOFT 2014:エンタープライズ、ランタイム、ウィン
 CODESOFT Version9:エンタープライズ、ランタイム、ウィン

 上記のものから、CODESOFT2015のPro for LABへの移行はできません。


アップグレードの流れ

  1. 1. CODESOFT最新バージョンのアップグレード版ご購入手続きを最寄りの販売代理店で行ってください。
    お近くに当社製品取扱販売代理店がない場合は、当社へお問い合わせください。
  2. 2. ご購入の際、プロテクトキーをハードウェアキーかソフトウェアキーのどちらかを選択します。
  3. 3. 下記の3パターンのいずれかでアップグレードを行います。

a. ハードウェアキーを選択し、お客様自身でアップグレードなさる場合
日本ブレイディ株式会社から、CODESOFT最新バージョンアップグレードパッケージをお客様宛にお送りします。
同梱の「ハードウェアキーのアップグレード手順」に沿って、お客様ご自身でアップグレード作業をしてください。
お客様と当社との間で、アップグレード時に必要なファイルの受け渡しに、数日かかる場合があります。
インストールしてから30日以内でしたら、ハードウェアキーなしでもお使いいただけます。
b. ハードウェアキーを選択し、新しいキーへの交換をご希望の場合
日本ブレイディ株式会社からCODESOFT最新バージョンの製品版ハードウェアキーパッケージをお客様宛にお送りします。
パッケージ到着後2週間以内に、お持ちの旧バージョンのハードウェアキーを日本ブレイディ株式会社またはご購入の販売代理店へご返却ください。
2週間以上経ってもキーの返却がない場合は、正規料金を請求する場合があります。
c. ソフトウェアキーを選択した場合
日本ブレイディ株式会社からCODESOFT最新バージョン製品版ソフトウェアキーパッケージをお客様宛にお送りします。
同梱の「CODESOFT 2015 ソフトウェアキーオンラインライセンスのアクティベーション手順」に沿って、アクティベーションしてください。
パッケージ到着後2週間以内に、お持ちの旧バージョンハードウェアキーを日本ブレイディ株式会社またはご購入の販売代理店へご返却ください。
2週間以上経ってもキーの返却がない場合は、正規料金を請求する場合があります。

  1. 4. アップグレード完了のハードウェアキーを使って、CODESOFT最新バージョンをお使いいただけます!

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CODESOFT 注意事項



Windowsのスリープに関するご注意  【重要】

Windowsのスリープから復帰した後、USB電子キーが認識されなくなったり、CODESOFTがフリーズする場合があります。
この問題を回避する為に、Windowsのスリープモードを無効にして運用して頂く様、お願い申し上げます。

互換性に対するご注意

  • CODESOFTは、最新バージョンのライセンスで旧バージョンを使用することができます。ただし、バーチャルマシン版は除きます。
    旧バージョンで作成したレイアウトを読み込むと、OS、プリンタードライバーの差異などによってレイアウトが変更され、修正が必要になる場合があります。
    バージョンの互換性は、CODESOFTに関するご質問ページ内、バージョン間でデータ(ラベルファイル:拡張子.lab)の互換性はありますか?の欄をご参照ください。
  • Windows版プリンタードライバー使用時、およびOS のバージョン更新時はドライバーの差異やOS 側フォントの変更に伴い、修正が必要な可能性が高まります。
  • 内部処理コードがUNICODEへ変更されているため、バーコードの漢字データなどはUNICODE化して出力します。
    MS漢字コードを使う時は、変換関数の明示的な使用など、レイアウトの変更が必要です。
  • 数式変数-型変換関数(text)で、数値を0埋めで表現する場合
    Version9以降:「~」(チルダ:0x7E)を使用。【例】「text(12, "~~~~~")」
    Version8以前:フォーマット書式に「0」を使用。【例】「text(12, "00000")」
  • CODESOFTの新バージョンは、旧バージョンに比べて入力規則等がより厳密になっています。
    そのため、CODESOFT Version6では動作した処理が、CODESOFT Version8以降ではエラーになる場合がございます。
    例えば、CODESOFT Version6では10進数のカウンター変数に「英字」を含めても動作しましたが、CODESOFT Version8以降ではエラーとなります。
    また、イメージ変数にイメージファイルへのパスを格納する場合、CODESOFT Version8以降では変数の最大長を超えるデータ(パス)の場合はイメージが表示されません。(データ(パス)が途中で切れるため)
    従いまして、予めラベル上で変数のプロパティを適切に設定しておく必要があります。(データ長(フルパス)を考慮した最大長)
  • フォーム変数における入力桁数を制御するには、フォーム変数のフォームタブで「入力書式」を定義する必要があります。
    具体的な定義方法は、CODESOFTに関するご質問ページ内、フォーム変数における入力桁数の設定方法の欄をご参照ください。
  • Version6で作成されたラベル内のリンク元が特定されない画像は、Version9以降では表示されない場合がございますのでご注意ください。
    ※「リンク元が特定されない画像」とは、明示的にイメージファイルを指定してイメージオブジェクトを作成するのではなく、他のアプリケーションで表示されているイメージをコピーアンドペーストで貼り付けた画像。

ActiveXによる外部アプリケーション作成に関するご注意

CODESOFTに関するご質問ページ内、ActiveXによる外部アプリケーション作成に関するご注意の欄をご参照ください。

日時関数のweek( )に関するご注意

CODESOFTに関するご質問ページ内、日付変数の週数がエクセル(Excel)の週数と一致しません(1月1日が第1週になりません)の欄をご参照ください。

unicodetoDBCS関数を使用して2次元コードを生成する場合のご注意

CODESOFTに関するご質問ページ内、unicodetoDBCS関数を使用して2次元コードを生成する場合のご注意の欄をご参照ください。

日本国外での使用について

日本ブレイディ株式会社が取扱うCODESOFTは、日本国外使用をサポートしておりません。
海外でのサポートが必要な場合は、ブレイディ各国の現地法人からのご購入をお願い致します。
ただし、日本語でのサポートは受けられませんので、ご了承ください。

付属のハードウェアキー、電子キーに関するご注意

ハードウェアキー(CODESOFT2014以降)、電子キー(CODESOFT Version9以前)とは、ユーザー承認IDが記録されている小さな電子媒体です。
なお、パラレル接続タイプの電子キーは、CODESOFT Version8を以て取り扱いを終了しております。

CODESOFTに関するご質問ページ内、ハードウェアキー、電子キーとは?の欄をご参照ください。

ソフトウェア認証方法について

ハードウェアキー(USB電子キー)を接続しないままCODESOFTを起動すると、アクティベーションウィザードが起動します。

ハードウェアキー版をご購入された場合は、パッケージに同梱されているUSB電子キーが認証キーとなりますので、予めパソコンのUSBポートに接続してからCODESOFTを起動してください。

ソフトウェアキー版をご購入された場合は、「有効化」へ進み、パッケージに同梱されている「Serial number」および「Password」を入力して有効化を完了してください。

なお、CODESOFT Version9では、ソフトウェア認証に対応しておりませんのでパッケージに同梱されているUSB電子キーを予めパソコンのUSBポートに接続してからCODESOFTを起動してください。

▼CODESOFT 2014以降のアクティベーションウィザード画面
アクティベーションウィザードの画面

▼CODESOFT Version9のアクティベーションウィザード画面
アクティベーションウィザードの画面

インポートしたデータの中国語または韓国語が正しく表示されない

ODBC経由でインポートした場合に、データ内の中国語または韓国語が正しく表示されない(文字化けする)ことを確認しております。
この場合は、OLEDB経由でインポートしてください。
OLEDB経由の場合は文字化けしないことを確認しております。



CODESOFT®は、Teklynx Newco の登録商標です。

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